麻雀共同体WW(ダブル)

関西・大阪中心の競技麻雀のプロ団体

【公式ルール】四人打ち(プレミアム)

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【公式ルール】四人打ち(プレミアム)

30000点持ちの30000点返し・順位点5-15
一発・裏ドラ・カンドラ・カン裏なし
クイタンあり・後付けあり
30符6ハンは子は7700,親は11600
場決め・親決めはサイコロ2度振り
場決めは、関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】を使用して行う
王牌は常に14枚残し
フリテンリーチあり・フリテンツモあり
テンパイ連荘(1本場につき300点)
現物食い替えなし・食い替えあり
ダブロン・トリプルロンなし
トビなし。0点以下 になる場合トップの方より10000点単位で借りること

リーチ後に牌組みの変化しない暗カンは自由
ただし、待ちの牌姿が変わる場合は暗カンできない

例)関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】
関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】の暗カンは待ちの牌姿間関西・大阪に本部を置く競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】がなくなるのでできない

途中流局は一切なし
オーラス親でのあがりやめなし・テンパイやめなし
半荘終了時の保留リーチ料は供託となる
同点の場合は順位点を分けとする

役について

国士無双の暗カンあがりはできない
緑一色は発を含まなくても認められる
役満の包(パオ)は大三元・大四喜・四槓子を確定させた場合とし、ツモあがりはパオを確定させた者の責任払い、ロンあがりは放銃者と支払いを均分する
役満の重複なし・数え役満なし
大明槓による責任払いあり
人和は満貫扱い
流し満貫なし
ツモ番のないリーチはできない

あがり放棄

錯ポン・錯チー・錯カン
誤ロン・誤ツモ(発声のみ)
多牌・少牌
※空ポン・空チー・空カンは場に1000点の供託

チョンボ

誤ロン後、誤ツモ後、倒牌した時
その他、ゲームを続行することが不可能になってしまった時
チョンボとアガリが同時に発生した場合アガリ優先となる
*チョンボはノーゲーム扱いとし積み棒は増えずリーチ棒は返還される
チョンボの減点は、半荘終了時に▲20となる

リーチ時の発声間違いについて

発声のみ
→場に1000点の供託で、あがりなおしができます。

リーチ宣言牌を打牌し、次の人がまだ打牌していない場合
→リーチの取り消しはできますが、あがり放棄となります。

リーチ宣言牌を打牌し、次の人の打牌が完了している場合
→流局後チョンボとなります。

所作のルール

これから競技麻雀を楽しんでいただく上で、以下のことはとても大切です。
これらのルールを守って頂きますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 対局開始前には「よろしくお願いします」
    対局終了後には「ありがとうございました」の挨拶をお願いいたします。
  • 牌山は右斜めにして、対面が取りやすいようにしてください。
  • 嶺上牌は転がりやすいので、一つ降ろしてください。
  • 牌を落とすボタン・サイコロボタンは次の親の人が押して下さい。
  • 捨て牌はキレイに一列6枚で並べ、7枚目・13枚目は下の列に並べて下さい。
  • フーロやあがり時の各種発声は、はっきりとお願いします。
    明らかな無発声の場合は、フーロ・アガリを無効といたします。
  • ツモあがりの点数は子の方から申告してください。
    積み棒がある場合は、わかりやすく申告してください。
    (例)500・1000は、600・1100
  • 流局時の手牌公開は、理牌して東家→南家→西家→北家と行ってください。
  • 時間は平等です。時間制限がありますので度重なる長考はお控えください。
  • 度重なるコシ行為はしないように気をつけてください。
  • 積み棒は次の親の人が右隅に出してください。機械の表示は使いません。
  • 他者のあがりに対する批判は絶対に行わないでください。
  • 対局中の会話は、気になる方もいらっしゃいますので、控えめにして下さい。
  • 対局中は食事・携帯電話の操作はしないでください。
  • 立てヒジ・立てヒザはしないでください。
  • 口笛・鼻歌・放歌・牌をカチカチ鳴らすなど、
    無駄な音を立てる行為はしないでください。

要注意

  • 先ヅモ
    (次の牌に触った場合はポン・チー・カン・ロン等の発声はできません)
  • 対局中の摸打は片手で行ってください
    (その他の動作は両手でも構いません)
  • 打牌の強打
  • 三味線行為
  • 引きヅモ(あがり牌は手牌に入れず、手牌の横に置いてください)
    ※あがり牌を手牌の中に入れた場合、最低点でのあがり形となります。

これらのルールに関して指導があった際、改善等が見られない場合は参加をお断りする場合がございます。

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