麻雀共同体WW(ダブル)

【第1回】どうしてプロになったのか?

time 2016/04/25

【第1回】どうしてプロになったのか?

岸野功武プロ

関西・大阪に本部を置く唯一の競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】

師匠の麻雀を超えるような衝撃的な打ち手との対戦を求めたかったからです。

 

弥生プロ

関西・大阪に本部を置く唯一の競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】

もっと初心者や女性が安心して麻雀を打てる環境を作りたかったからです。

 

中田一幸プロ

関西・大阪に本部を置く唯一の競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】

プロになって本気で職業雀士になろうと思ったから。当時はタイトルも取る気持ちでいましたよ。
(今からでも取れる by 近野理智男)

 

高根昭裕プロ

関西・大阪に本部を置く唯一の競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】

東京にいた頃、とある麻雀店でメチャクチャ強いおっさんにコテンパンにされてしまい、悔しくて通ったけど倒すことができず、スタッフになったらもっと対戦できると思って働き始め、そのおっさんに色々教えてもらい、「プロになりなよ」って言われたから。

なんと、そのおっさんは飯田正人プロでした(´0δ0`)

 

近野理智男プロ

関西・大阪に本部を置く唯一の競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】

私の周りに麻雀を打つ方々がたくさんいてくれたから。
麻雀はいくら強くても一人では打てません。麻雀はサロンである、というのが私の持論です。そのテーマに沿って活動できるのが麻雀プロだと感じました。だから、これからも麻雀を打つ方々の為に、プロとして麻雀界を盛り上げていきたいですね。

 

加藤春樹プロ

関西・大阪に本部を置く唯一の競技麻雀のプロ団体【麻雀共同体WW(ダブル)】

 

自分は大阪で戻ってきて初めてリアルで麻雀を打ったのが、すだちの巣のイベントでした。
その時めっちゃ楽しく運営をされていたのが近野夫妻でした。
楽しそうに麻雀を打っている近野夫妻に魅了され、自分も何か麻雀でお手伝いや盛り上がることをができたらなーと思い、プロになろうと思いました。

 

板川和俊プロ

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中学二年生で友達の家で勉強してたら、親戚の叔母さんに「あんたら勉強より面白い事教えたるわ」と言われて中学生3人で教えられたのがきっかけで麻雀を覚え、学生時代は阿倍野のフリー雀荘に通い、そこのマスターがプロ団体に所属していたのが本格的な競技麻雀としての関わりでした。
その当時関西にはプロ団体の拠点がなかったので、関西に立ち上げるという事がキッカケですね。当時はサラリーマンとなり、静岡県の浜名湖付近で全く麻雀とは関わりのない生活をしていたので一念発起したのを今でも覚えています。

 

下野雄次プロ

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プロになろうと思った理由ですが

1.自分の力を試してみたくなり、
プロリーグや各団体主催の大会にプロとして参加し、トッププロと呼ばれる人たちと同じ立場で闘いたいと思ったから。

2.麻雀プロの地位向上や、麻雀業界の発展に取り組みたいと思ったから。

自摸に一喜一憂し楽しんでくれている姿をみたり、
麻雀愛好家の方一人一人が今ある知識や力を最大限発揮し、その人にあった打ち筋を一緒に模索したり、引き出しの数を増やしてあげたりすること。

何年後かに自分の店を持って活かせるスキルを使い、麻雀講師として麻雀の普及活動がしたい。
麻雀が打てるだけがプロではないのでリーグ戦、大会等の運営や地域の活性化、麻雀技能の普及、牌譜の公開等をしていきたい。

3.プロになったからには
『理論、実践での麻雀力』、『人間力』
『表現力』、『研究力』、『勝負力』
これらを身に付けたプロを目指します。

以上になります!

 

白石卓嗣プロ

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初めて麻雀をしたのは中学生の時だったか、高校に入ってからだったかはもうすっかり忘れてしまいましたが それ以来40年近く麻雀をしてきました。
覚えた頃はほとんど完先ルール、二十歳前後は、月刊誌近代麻雀が麻雀新撰組などの記事を盛んに取り上げていた頃で、麻雀プロの走りの時代でしたね。
私も競技麻雀に感化されて、阪急沿線の曽根駅近くの近代麻雀豊中支部後には石橋駅近くの支部に毎週通って競技麻雀をしていました。

その後私も就職してその支部も運営の方が転勤になって自然消滅してしまいましたが、麻雀の方はスポーツ新聞社が開催する大会にたまに参加する程度になっていました。

会社の同僚とは全くといっていいほど麻雀する機会もなく、もっぱらネット麻雀に明け暮れる日々でしたが、ある時じゃ荘でもノーレートの競技麻雀をしているのを知り良く通うようになり、ここ二三年は国際ルールの麻雀(中国麻雀)をするようになっていました。

その雀荘で麻雀共同体WWのチラシを見て 関西を中心に競技麻雀をしていこうとするところにとても興味をもちました。

どうせならプロと言う立場で麻雀を打ってみたいと思う様になり、昨年8月のプロテストから今日に至っております。
2016年3月1日より麻雀プロの末席に加えてもらえることになりましたので宜しくお願いいたします。

今後は、通常のリーチ麻雀のみならず 国際ルールの麻雀も多くの方に知って貰おうと考えています。

後は、現在のリーチ麻雀のルールも 麻雀放浪記の時代のルールを踏襲しているので、そろそろ競技麻雀にふさわしい全く新しいルールを考えても良いのではと思っています。

具体的には、国際ルール麻雀で最近採用されつつある、ディプリケート方式の麻雀

現在のリーチ麻雀一発、ドラを無くしてに役を増やす等

他には大会の勝ち上がりシステムなんかも色々考えてみるのも面白いかと思います。

一つの企業が新商品を開発するようにプロ団体の中で試行錯誤しながら新しいものを産み出していければ良いと思います。

但しネックになるのは、そんな難しい事考えなくても今の麻雀で十分楽しい事ですね(笑)

だらだらと、長くなり

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